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엎친 데 덮친다

'엎친 데 덮친다 [덮치기](倒れたところへ覆いかぶさる)' ということわざ(속담)があります。

어렵거나 나쁜 일이 잇따라 겹쳐 일어난다.

厄介なことや悪いことが次々と重なって起こること。日本のことわざでいえば、「泣きっ面に蜂」です。

先週からそんな状態です・・・4日間の頭痛に引き続き、めまい症が始まり、また2、3日頭痛。ちょっと良くなったと思い畑で草むしりをしていたら、左足のすねを3箇所ブヨに食われ、腫れ上がりました。歩くとズキズキ痛みますToT

もうこれ以上悪いことが起きませんように。

『ハングル検定公式ガイド「トウミ」上級編』に「泣きっ面に蜂」として、'울며 겨자 먹기(泣きながら芥子を食べる)' も載っていますが、これは

싫은 일을 억지로 마지못해 함의 비유.

「嫌なことを無理にしかたなくすること」なので、「泣きっ面に蜂」とはちょっとニュアンスが違いますね。

痛むすねをなでながら、ことわざ2つ覚えました^^v

韓国語能力試験にはことわざ問題が1問出ますよ~!

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